『あのくたらさんみゃくさんぼだい!』

聞くことから始まる一生。
「オギャー」と泣いて第一声。そのあとは無我夢中。
気がつけば、みんな、今。
いろんな人のいろんな話。聞いてみませんか。
そして、あなたも語りませんか!


◆目  次

お釈迦さまからのメッセージ …9

第一章 夫 婦…妻の場合 …13
     まなざし …14
     休日。 金澤洋子 21
     会話がなくても困らん? 美濃かすみ 25
     「俺、さびしいんだよ」 新居康子 29
     ゴールを見つめて再出発。 渡邉節子 33
     「どうしたんだべ?」 佐藤せつ子 37
     「ちょっと聞いてもらえる?」 板村禮子 39
     カツオのお刺身。 高橋一恵 43
     家族みんなで、それぞれ自立。 松川渡誉子 47
     猊廚鯤僂┐茲Ν瓩牢岼磴い世辰拭 大野幸恵 51
     
第二章 夫 婦…夫の場合 …57
     夫婦 …58
     父の日。 南野秀信 61
     57歳、最後の日に。 山内利巳 65
     胸の中がスッとした。 坂本芳信 69
     それ行け、妻よ! 池 昌隆 71
     「パパ、ママ、けんかをしないでください」 山口信廣 75
     俺がやればいいんや。 渡辺哲也 79
     やっと猊徂悗硫駭鱈瓩できた! 半田 治 81
     畑仕事で仲良く。 鈴木 薫 85

第三章 親 子…親の場合 …89
     自由 …90
     「今日はどうなら?」 寺坂 香 93
     「休むか」って、休ませました。 長沢佳子 97
     宝物。 藤村美栄子 101
     「どちらの出身?」 武田ふみ子 105
     おにぎりが食べたい日。 山本イチ 109
     親からもらった爐海海蹲瓩鉢狢劉瓩如 柳 博 111

第四章 親 子…子の場合 …115
     自分 …116
     オヤジを許す。 熊谷 博 119
     「大好きなお母さんへ」 田中良子 123
     爐いせ勠瓩ら卒業して。 今北恵巳 127
     できなかったケンカをしながら。 稲葉啓子 131

第五章 震 災 …135
     いのち …136
     家族と話ができる安心。 杉田秀一 139
     確実な明日はない! 畠山美恵子 143
     爐修Δ澄誰かに会いに行こう瓠々盒教┿辧147

第六章 自分と向き合う …151
     出発 …152
     朝ごはん。 村田澄保 157
     グチも悩みもぶっちゃけて…。 松島安祐実 161
     進化する私。 大石まさゑ 167
     オレもやるぞ! 森 基成 171
     波紋。 白鳥朋子 175
     イジワルな人とステキな人。 湯澤真弓 177
     妻と子と三人で寝る爐靴△錣鮫瓠 西村誠一 181
     倏困爿瓩ら犢佑┐覘瓩悄 高橋政晴 185
     ほんま、しょうもないプライド! 泉 仁恵 189
     今の自分が好き。 恒石真理 195

あとがき …198

日本仏教の流れと在家仏教こころの会 …204
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